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  • 2014.09.24 Wednesday
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ターミネーター4を見てきました。(映画)

と、いうことで昨日から先行上映されている『ターミネーター4』を今日、見てきました。

で、当然、ネタバレとかもあるので感想は続きを読むで






まず、全体的な感想としては非常によかったと思える映画だ。
最初からアクションシーンが満載で特撮などもかなりいい感じだ。

あと、今までのシリーズで出ていたキャラの登場とか小道具や台詞もすばらしくいい。
とくに、あの音楽はかなり雰囲気が盛り上がる。

では、記憶をたどりながら感想を。


冒頭。ある一人の死刑執行寸前の男。
事前に今回のストーリーは未知だったので、こいつがジョン・コナーと勘違いしそうになった。
まあ、すぐに違うと分かるけど。

とりあえず、遺体を女科学者に提供することに。さいばーダイン社の……。


そして、十数年後の世界。
そういや、ターミネーター3ではスカイネットは破壊されてたが、今作はなかったことになってるのか?
そんな感じがするんだが。

それはさておき、スカイネットの基地のひとつに乗り込み、データを収集する部隊。
その中にはジョン・コナーの姿がっ。

ある程度の情報をつかむものの、部隊はジョンを除き全滅。ジョンも救助され、レジスタンス本部へ。

そこで、逆転への秘密兵器と暗殺リストの情報を知る。
二位はジョン・コナー。一位はカイル・リース
この瞬間、ゾクゾクしたなぁ、自分。

だが、基地の後から一人の人間が登場。体中のドロを雨で洗い流す。
まるで、初期のターミネーターが裸だったようだ。服も強奪してるし、遺体から。

そして、廃墟と化した町をさまよう男、マーカス。
さらには骨組みだけのターミネーターに襲われるが一組の少年と少女に助けられる。
彼こそが、カイル・リース、そのひとでありましたとさ。

そんなこんなでラジオでジョンの放送を聞いた三人はジョンの下へ。

だが、しかし、途中でターミネーターの急襲にあってしまう。
おそらく、このシーンが一番、面白かったシーンだ。

いきなり、巨大なターミネーターがいきなりはさみで人をつかんでたり、レーザーで車をガシガシ破壊したり。
その巨体から元ターミネーターなるバイク型マシンが出てきたのが笑えた。

いろいろと手を尽くして逃げるものの、飛行型マシンにつかまってしまう。カイルとスター。

二人を救助するために、飛行機のパイロットのブレアとともにジョンの元へ向かう。
途中でいろいろあったけど、むやみにラブラブしなくて良かった。

で、基地へもう少しでたどり着くところで地雷にかかるマーカス。
治療を受けるために服を脱がすと……。

機械化された体、当然のごとく、ジョンはマーカスを拘束する。
しかし、ブレアは彼のことを信じ、解放。

そして、ジョンも悩み、母の録音した声を聞くけど情報はない。
そういえば、前のシーンでも聞いていたけど、初代のサラ・コナーの写真があったのでがイカシテタ。
さらに逃げたマーカスを追跡するが、カイルがつかまったことを知ったジョンは彼を信じて救助に行くことに。

で、出発するジョンの語る「アイルビーバック」も過去作を見てる人間にはゾクゾクくる。


基地に先行したマーカスの手引きで潜入するジョン。
だが、それはスカイネットの仕掛けたわなであった。

さらにスカイネットはレジスタンス本部にも罠を仕掛けていた。例の電波は本部を発見するための罠だった……。

マーカスはその事実を知り、混乱するが自分が人間であるとして行動する。
何つーか、ここら辺は『ロボコップ』を思い起こした。


ジョンとカイルをすくうために活躍するマーカスは格好よいのぉ。

ただ、初期ターミネーターの人の初代の人に少々食われたかもしれない。
つーか、なんでT800。溶鉱炉で溶けたくせに今回は無事なんだよ?
昔のほうが性能良かったのか?

そんなこんなで何とか倒したもののジョンが重傷。
そして、マーカスのとった行動とは……。
ここら辺も実によく思えた、


多少の疑問があるとすればなんでスカイネットはカイルをとらえた瞬間に殺さなかったんだ?


あと、問題なのがこれが三部作らしいことだ。

なんていうか、次が待ちきれない。

しかし、最近は映画でも連作物が多いなぁ。
レッドクリフのような前項編ならまだいいが、アニメだけどZガンダムとかヱヴァのような三部作とかになると最初のをほぼ忘れていそうだし。

まぁ、DVDで復習するか。

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  • 2014.09.24 Wednesday
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  • 22:30
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